ハミングしながら ♪
by Humming
カテゴリ:Diary( 24 )
Top▲ |
surface Pro 3
surfaceをゲット。
ゲットしてわかったことは、surfaceはタブレットだった!という当たり前のこと。

でも、使い勝手がちょっと違っていて、しかも出来ることはPCと同じ。
このギャップが、なんとも想像ができなかった。
ペンで使うべきか、キーボードとマウスで使うべきか…、なかなか悩ましい。
e0181075_17351831.jpg


同じくらいのPCには、NECのLavieZがあって、800gをわずかに切る重さ。
surface Pro 3は、1.1Kgで、キーボードを付けると、1.3Kgくらいにはなるかもしれない。

NECのLavieX815.4インチウルトラブック)を持っているので、Zの選択しはなかったが、ちょっと贅沢だったかな?
Top▲ | by PetitCu | 2014-08-12 17:31 | Diary
十三夜
今日は十三夜だそうです。

そう思って見上げると、いい感じで雲の合間にお月様が…。
でも、残念。写真に撮ると、雲が全然映りません…。

でも、せっかくとったので記録しておきましょうか。
左下が、少し欠けているように見えます。
e0181075_19425412.jpg

Top▲ | by PetitCu | 2013-10-17 19:43 | Diary
10月14日
10月14日は、家族の誕生日。
数日前、娘から「お食事に来ない?」とのお誘いがあり、あちらのご両親もいらっしゃるかもしれないというので、ウランもバッチリシャンプーしてお出かけしました。

すっかり料理長と化した婿殿からの「会席料理」のプレゼント。
食卓には、娘が飾ったお花の鉢が。山葡萄、吾亦紅など、野の花が中心にいけてあります。

献立は
---------------------------------
 先付  かぶの餡かけ
      牡蠣の燻製
      泉州水茄子の焼き物
 椀物  キノコの吸い物
 向付  鯛昆布〆・戻り鰹・青柳
 鉢魚  きんきの塩麹焼き
 強肴  ホタテの煮つけ
 食事  松茸ご飯
      味噌汁
 水菓子 キウイ
---------------------------------
  冷蔵庫にこっそり貼り付けてある献立を、しっかり写真に撮ってきました(^^;)

お庭には、テーブル蝋燭がところどころに配置してあって、まるで灯篭のよう。
心づくしのお祝いをありがとう…私からもお礼申し上げます(笑)
e0181075_1165223.jpg



   
Top▲ | by PetitCu | 2013-10-16 11:15 | Diary
大人気の半沢直樹
日曜日は忙しいのです。
「何が?」って、一週間のうち見たいTV番組が集中しているから…。
なので、今人気の「半沢直樹」は、視聴からはずされていたのでした。

なのに…
気が付いてみると、しっかり録画がされています。
その前の番組を録画していたので、そのまま引き続いて自動的に毎週毎週律儀に録画がされていたようで…。

ならばと、時間があるときに見始めたら…結局、書籍の方を買って読みたくなって…。
シリーズ3冊、電子書籍で読んでしまって…、我ながらミーハーです。
Top▲ | by PetitCu | 2013-09-29 15:11 | Diary
中秋の名月
今年の中秋の名月は、満月とか。

中秋の名月って、必ず満月かと思っていた頃もあったな…。
見上げていると、やっぱり写真に撮りたくなってしまいます。
しばらく月も撮っていないと、撮り方を忘れてしまうみたいで、何枚撮っても、黄色いぼんやりした丸い球が写るるばかり…(^^;)
月は案外明るい…ということばかり気にしていたのがいけなかったようで…。
絞りはF8からF11くらいにまで絞り、シャッタースピードは125くらいにしたところで、ようやく撮れました。
写真もサボるとダメですね。
e0181075_14444499.jpg

この日はちょうど祥子一家が、一緒にお月見しよう…と言ってくれて、お団子持参で来てくれていました。
「鉢の家」の月見団子
e0181075_14444940.jpg

Top▲ | by PetitCu | 2013-09-19 21:38 | Diary
お祭り三連荘
8月といえば、夏祭りの季節…。

昔から、夏祭りの類には縁がなく、お祭りや人出の多い縁日の類もあまり好みではなく…。
せいぜい、子供たちの幼稚園の行事の花火大会に一家浴衣や甚兵衛で出かけた程度。
それが今年はなぜか、3日連続での暑気払い・お祭り!

1日目は、駒場での暑気払い。
毎年近くのビアレストランで英気を養うのだけれど、今年は誰言い出すとなく、ホームパーティ。
駒場にそろった、ごちそうと例によってのお喋りタイム。
涼しくて最高!!
e0181075_9284371.jpg


翌日は、「つきみ野納涼会」。
今年は、自治会の役員にあたっているので、お手伝いがお約束(^^;)
綿菓子やフランクフルト係りは人気なものの、警備やおみこし付き添いはやや不人気。
案の定、私は警備係。
おばさんが警備して何の役に立つの?という声も、自分自身の中から聞こえるものの…。
会場付近の賑やか音を聞きながら、警備。
e0181075_1721145.jpg


3日目は、本当の「お祭り」。at 千葉県の東庄町!
あいにく、途中でものすごいゲリラ豪雨にも見舞われたりしましたが、本格的な夏祭りを始めて経験することに…。
格式と伝統と、地域のつながりを強く感じるものでした。
観光ではなく、本当に地域に根差した歴史あるお祭り。
たぶん、どの若者も小さいころから毎年、大人たちが大切に守ってきた伝統を感じながら育ったのでしょうね。
白装束と、祭り装束の若者が、神社を出発して5軒の家を回り、夜遅くまた神社に戻るとか。
そこにも、何やらいろいろ決まり事がある様子…。
地域の人たちが、総出で当番の家を助け合う伝統。地域で支えあって生きている様子が伝わってきました。

e0181075_17383448.jpg

e0181075_1743436.jpg

Top▲ | by PetitCu | 2013-08-04 17:40 | Diary
iPad mini + su-pen の威力
昨日、ある会の例会に参加することができ、iPad mini+su-pen持参で行ってきました。
ところが、参加者はノートパソコン持参の方がほとんど。

ちょっと失敗したかな…と思いつつ気を取り直して、「私にはNote Anytimeという強力な味方」がある…」とばかりに、初めて議事録をペンで書いてみました。
一言でいうと、「紙のノートと一緒!」

手書き文字のまま「流し入力」でも保存できるのですが、今回は同時進行でテキスト文字に変換できる「mazec」という「手書き日本語入力システム」を使ってみました。

これが、iPadはソフトキーボードのため、お隣の方は小さなキーボード持参でiPad miniを使っていてこれも快適そうでしたが、やはりそれなりの重さが…。
ペン一本で、タッチタイピングか、それ以上に快適だったのです。

「流し入力」だと、まだ慣れないせいか、大きさや位置などがそろわなくて不満が残ったのですが、活字に変換するとそのストレスもありません。
それに、キーボード操作と違って、相手の顔を見ながら、紙にメモを取るような感覚で記録することができるのを実感しました。
写真も、miniでぱっととって貼り付けられます。

思った以上に快適でしたよ。

e0181075_18522650.jpg


昼食は、ガストにも関わらずヘルシーに。
e0181075_1928447.jpg

Top▲ | by PetitCu | 2013-07-08 19:24 | Diary
青空とスカイツリー
昨年オープンしたスカイツリーは、東京下町は墨田区押上にあります。
e0181075_10461141.jpg

こんな、電線だらけの路地からもスカイツリーは良く見えます。
e0181075_1046250.jpg

高さはご存じ634m、武蔵野国からいただいた高さだそうで、2011年11月に「世界一高いタワー」としてギネスに認定されたとか。
4階の入り口フロアーからは、40人乗りの、4機のそれぞれ春夏秋冬のテーマで内部が装飾されたエレベーター「天望シャトル」が、分速600mのスピードで一気に天望デッキに運んでくれます。

でも、ここで安心してはいけません。
さっそく、天望回廊へのエレベーターでの待ち時間をチェック!
今回は約10分の待ち時間でしたから、すぐさま行列に!
実は、天望デッキまでは、はとバスツアーを利用したおかげで、ノンストップ。
並ぶことなくあっという間に天望デッキまでは上がってきていたのでした。ラッキー!

450mの天望回廊からの眺めはやはり壮大。
110mのスロープをぐるりとのぼりながら、最高到達点を目指します。
写真は、天望回廊から東京ドーム、新宿方面を眺めたところ。
e0181075_1018289.jpg

お天気抜群のこの日、富士山を眺められると期待したのですが、午後になってしまったためか、遠くはかすんでしまって残念。
最高到達点にはこんなものも…
e0181075_10205756.jpg


スカイツリーから徒歩20分ほどで、浅草寺まで歩けます。
牛嶋神社を通り抜け、言問橋をとおって浅草寺へ。
振り返ると、やはり大きなスカイツリー。
e0181075_116571.jpg


浅草寺では、何やら黒山の人だかり。
ちょうど節分の豆まきの真っ最中でした。
内海桂子師匠など数名が「福は~うち~!」。
e0181075_11133580.jpg

浅草寺からも、スカイツリーは見えました。
最後の一枚をどうぞ…(^_^;)
e0181075_1194716.jpg

Top▲ | by PetitCu | 2013-02-05 10:13 | Diary
京のおぞよ
京のおぞよ…おぞよ、とは京都のことばで「日常のおかず」という意味だそう。
「おばんざい」より、もう少し気軽なおかずだそうですが…

日本橋三越の近くの「桜花」というお店で「おぞよ」体験してきました。
確かに…、気取ったところはありませんでしたが、でもかなりおしゃれなつくりのお店でした。
京都のお味より少し濃い味付けになっていて東京風。

カウンター越しに「おくどさん」があるそうですが、座ったままでは見えませんでした…残念。
(おくどさん…かまどのことです)

e0181075_1912095.jpg

Top▲ | by PetitCu | 2012-07-15 15:46 | Diary
金環日食
2012年5月21日午前7時34分01秒、我が家では金環日食の最大を迎えました。
これが今回の日食が観測できる地域です。
e0181075_13355587.png

東京はどんぴしゃ! 100年ぶりか200年ぶりという完璧な金環食。

今回は、日食グラスも用意していました。
実は、写真にも撮りたくて、日食用のフィルターを物色したのですが、2万弱もするようで…。
写真はあきらめて、「この目」でしっかりみることにしていました。
それに、iPadには「「金環食2012」というアプリもあって、刻々とカウントダウンしてくれたり、ARを使って現在地からみる日食をシュミレーションすることができるすぐれものです。
アプリのARで見ると、こんなふうに太陽が欠けていくのだな…というのがわかります。
瞬間的ではなく、5分くらいも金環が続くというのも驚きでした。
e0181075_13383749.jpg


あいにく当日は曇り空。
すっかりあきらめていたのですが、なんと雲の間から時折太陽を見ることができます。
幸い厚い雲がフィルターの役割をしてくれているようです。
すっかり見とれて、世紀の天体ショーが終わりを告げた頃…、ようやく我に返り、「もしかしたら、普通に写真に撮れるかもしれない…」と持ち出したカメラ。
こんな写真が、facebookにもたくさん載っていました。

e0181075_13434322.jpg
みんな考えることは一緒だったようです。
にわか天文ファンが生まれた、21日早朝。
せっかく購入した日食グラスは、6月初めの「金星が太陽を横切る」場面をみせてくれるかもしれません。
Top▲ | by PetitCu | 2012-05-27 13:47 | Diary
| ページトップ |